ブログ2:旅行の土産話
3年前に大学のために米国に来た、すぐに米国の広さにびっくりした
その日から、いつか50州全部行きたいと思って、もしかして『ルート66』から始めればいいかな?子供の頃からもう知っているルートだから、ルート66ということはいいんじゃないのかなって思ってた
ルート66は米国で多分一番有名な道路(ルート)の一つだと言われてて、もちろん一生に旅するのが必要だと思う、でも一年生私は車が運転できないし、ルート66のことも何も知らないし、全然準備してない気がする、是非調べないと。。。
さて、2025年の夏休みがやっと来た、2025年1月からルート66について研究し始めた、特にルート66は何で知られてるのこととか、出来事とか、どっちの町に行けばいいのかとか。。。3月に免許証も取った、
そして2025年5月6日にルート66の全部を一人で、具体的にはシカゴからカリフォルニアまで、端から端まで、全線走破することにした。
ルート66は本当に長いからたくさんの話があって、それで三つの一番面白いと思う話を選んで語るつもりだ
1:ロスアラモス国立研究所
ロスアラモスは米国のニューメキシコ州にある町で、マンハッタン計画で知られるロスアラモス国立研究所があることで有名だ。その町は『メサ』という場所にあって標高2200メートル、山にあるから本当に綺麗な景色が見えるよ。
ロスアラモス国立研究所に今はエネルギー関連の研究を行われているのに、原爆が開発された場所として知られている、マンハッタン計画だ、ロスアラモスに行く3ヶ月前に『オッペンハイマー』という映画を見たから、実際にその場所を見られてすごい気がした。
ロスアラモスでは、国立研究所だけじゃなくて、色々な博物館にも行った、『オッペンハイマ・ハウス』は一番面白いと思う。大抵の人々は科学者がマンハッタン計画だけのためにロスアラモスに行ったと思うけど、その科学者も普通の人で普通の暮らしがあるよ、たくさんの研究者は家族と一緒にロスアラモスに引っ越さないといけないって気づいて。。。
科学者たちの家族と言えば、その家族にも普通の生活があったから、ロスアラモスは研究所だけじゃなくて、学校とか、レストランとか、バーなど一般的に普通の町にある場所もあるよ。
2:博物館
ルート66にはたくさん博物館もある、特に車の博物館だ、一番好きな車博物館はミズーリにある『国立交通博物館』だった。
古い車を見せただけじゃなくて、現代的な車も見せたから、この博物館が一番好きだと思う、他にも、『交通博物館』だから、車があるだけじゃなくて、電車もトラムも飛行機もあるから素晴らしい。
2.5 :ユラナス・ファッジ・ファクトリー (Uranus Fudge Factory)
これはちょっと話したいんだ、『ユラナス』という名前だけで面白い、本当の場所にこのような名前が存在すると思わなかったよw
3:食べ物
ルート66の食べ物もいいと思う、特に印象的なダイナーは『ミッドポイント・カフェ』でAdrianテクサスにある
アメリカ人じゃないから、私にとってアメリカの伝統的なダイナーで食べるのは新しい経験だった、このカフェは伝統的で、ソーダさえも昔ながらの方法で作られていて、珍しかった。
ルート66は米国の歴史や文化を経験する方法で、アメリカは一つの国なのに、色々な文化があるよ
しかし、あまり語らない大切なことは、旅の途中で出会う人々だと思う、レストランのウェイターであれ、博物館で出会ったおじさんであれ、誰もが自身の経験について私に教えてくれるようだ、細やか、小さな瞬間なのに、私に一番強い印象を残したと思う
いつかまたこの旅に行きたいと思う
ルート66はcarsの映画の場所ですね?とても有名な場所ですね!わたしはくるまをもっていませんのに、いつかるるーと66にいきたいです。
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