ブログ3:好きなキャラクターの話し方
① 選んだ登場人物やマスコットなどの名前
『名探偵コナン』の登場人物、江戸川コナンや工藤新一のスピーチスタイルを分析したいと思う。
② 選んだ理由
そのアニメを見ている時、コナンの話し方の違いに気づいた、特に『少年探偵団』と話す時、コナンはある瞬間には複雑な思考を考えて、次の瞬間にはいきなり口調を変えることができた。そんな口調の変化を私にとって面白いだけじゃなくて、コナンの社会意識も見せている。
③ 登場人物やマスコットの特徴(とくちょう featere) など
コナンが子供の体の中の大人だ、アニメでコナンは普通の子供の日常生活をしていることが見られる、例えば小学に行くこととか、宿題をすることとか、もちろんコナンの中の新一はそんなことも全てもうしたことがあるから、一般的にコナンはめんどくさそうにしている姿がよく見られる、でもコナンは他の子供達を見下しているわけじゃなくて、周りの人にとって、特に他の子供の友達にとって、とても役に立つんだ
④ どんなスピーチスタイルですか。
正体を隠すために、子供っぽく話すようにする、話す相手によってスピーチスタイルを変える、
さらにコナンの正体を知る人の一人『灰原』はその子供っぽいスピーチスタイルに気づいた、エピソード435ぐらいで「『あーれれー』とか、『おっかしいぞー』とか、ちょっとぬけてる子供のフリ』」ってコナンに言った。それでコナンは自然な反応をしていた、『遠慮っつってもなぁ…こっち見てるし』って答えた。
逆にコナンの正体を知らない人と話す時、普通の子供っぽく話さないといけない、でもその行為さえも完璧じゃない、例えば、なんか二人の子供が喧嘩する時。。。
コナンは『子供のくだらないケンカさ』って言って、自分も子供だと忘れてしまった、
すぐにコナンの友達は『ん?コナン君って子供だよね?』
その後コナンは『まあいいじゃねーかー!ハハハ』って言わないとw
⑤ 何のために、そのスピーチスタイルを使うと思いますか。
そのような『秘密生活』は本当に面白いと思う。
日本語では、話し方はその人の性格だけじゃなくて、相手との関係や場面によっても変わる、
コナンの場合は子供と大人の話し方の違いが見られるけど、日本社会では敬語など、他にも色々なスピーチスタイルがあるな。
今私にとってせっかく日本語の色々なスピーチスタイルが分けているし、特に尊敬語と謙譲語の違い、日本語と日本社会でスピーチスタイルの大切さがよく分かった。そして日本語を勉強する時、文法や単語だけじゃなくて、スピーチスタイルを理解することも大切だと思う。
真実はいつも一つ!スピーチスタイルもいつも一つ。。。じゃないんだけど 😭
ジャスティン、よろしくお願いします!コナンの話し方の分析、すごく面白いと思う!私のお母さんはマンガのコナンを読んで育ったんだけど、このブログを読むまでストーリーのぜんていがよくわかってなかったんだよね。今度チェックしてみます!
ReplyDeleteコナンさんが観察力のある人そうですね。内面的な思考や話し方の違いは面白いと思います。
ReplyDeleteジャスティンさん、コナンは読んだことがない私ですが、名探偵コナンの内容や話し方を勉強させてありがとう。とても興味深いですね。やはり人の環境も話し方を影響しますね。今度機会があればちょっとコナンを読んでみたいです。
ReplyDelete面白いね!私はコナンくんの話し方は観察したことがない。台湾にコナンを見るときは中国語のみる、中国語の吹き替え版(dub)はいいのに。台湾のアニメなトリビラ:とってもいいな中国語の吹き替え版は五つある:コナン、ドラえもん、こちら葛飾区亀有公園前派出所、ちびまるこちゃん、あたしンち。
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